戦前戦後の歌謡曲を聞く
おつかれダーリンさんと週末の夜、かねこさんで食事することにした。
現地集合。
この日はポークソテーにうまにそば、それと牛すじ煮込みをお願いする。
かねこのママさんもおつかれで、ランチの営業日を少し減らすみたい。
でもお孫さんが大学生。ひ孫が生まれるまで頑張るとい決意していましたね。すごいね。
ご自身は仕事と両立で子供の世話なんかしたことなかったということらしいので「ひ孫は私が育てるわ。」とのことでした。
いいなぁ、素敵だなぁ。
この日はテレビで戦前戦後のヒット曲を紹介していて、例えば『リンゴの唄』、それから童謡の『赤とんぼ』や『ちいさい秋みつけた』などの歌詞の意味を掘り下げていて面白かった。
なんでこういう昔の歌をおぼろげに覚えているかというと、NHKで”みんなのうた”という短い番組があって、自然と聞き覚えていったのではないkと思う。
歌って口ずさむうちに覚え、あまり歌詞のことなど気にしていないが、大人になって意味を知るというケースが多いのではなかろうか。
とてもいい番組だったね。
(=^・^=)
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