令和の向こうからやってくるもの
舌の根も乾かぬうちに、自己否定するような話だ。
自らの国で報道されていること。このくそなマスコミはともかくとして、少なからず外の国から別の視点で見てみると違う風景がうっすらと見えてくる。
言わずもがな、例えばアメリカという国はほとんどどの国からもリスペクトされていない。
かの大統領の然り。そしてアメリカ国民でさえアメリカ人がどうしようもないほど〇カなのを知っている。
そしてこの度日本。
昨今の日本びいきに偏るく〇なテレビ番組を置いといて、今回の元号改めで海外からの評価は、国内のそれとだいぶ違う。
ぞくぞくするような記事が世界を闊歩するのだが、さて、これらの記事の行く末はどこだろう?
アベノミクスがかの大戦で戦犯だった元首相の孫であることは知られていて、この人が首相になってからずっとアンダーグランドな世界でささやかれていることは、憲法改正である。
そして憲法改正は戦争に向かう。
貧困学生の就職先は自衛隊だ。
失業率も非正規社員を含めた数字で水増しし、自分は嫁さんと海外旅行を繰り返し、いずれは戦争に向かう準備を諸外国とともに準備を進めている。
マイケル・ムーアの『世界戦略のススメ』を見ればよい。
日本も少し先であの映画のようになるよきっと・
令和の先に見えるもの。
それは昭和が経験したもの。
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